
なぜ日本サッカーは強くない?科学的にせまる「フットボールネーション」
フットボールネーションっていう漫画の紹介。 日本サッカーは昔に比べると強くなりましたが、やっぱり世界のレベルにはいないです。
なぜ、そのレベルに立てないのか?同じような体格のスペインの選手は強いのか?
日本サッカーを覆すため、東京都の3部リーグ(7部相当)で、「足のキレイな人」を集めて天皇杯で優勝してやろうという野望を持ったチームが挑む、科学的根拠に基づくサッカー漫画なのです。

フットボールネーションっていう漫画の紹介。 日本サッカーは昔に比べると強くなりましたが、やっぱり世界のレベルにはいないです。
なぜ、そのレベルに立てないのか?同じような体格のスペインの選手は強いのか?
日本サッカーを覆すため、東京都の3部リーグ(7部相当)で、「足のキレイな人」を集めて天皇杯で優勝してやろうという野望を持ったチームが挑む、科学的根拠に基づくサッカー漫画なのです。

マンチェスターユナイテッドに所属している香川選手が、前所属チームであるドルトムントへの復帰が決定しました。
香川真司のドルトムント復帰がついに決定!現地サポーターは大興奮 - NAVER まとめ
マンUでは、前年に獲得してくれたファーガソン監督からモイーズ監督にスイッチし、 昔ながらのプレミアサッカーの放り込みサッカーに転換し、居場所がなくなってしまいました。 (香川選手は相手にとって危険な位置でのパスの受け手としては能力高いけど、ハイボールには弱い..)
マンUはまさかの7位に終わり、今年は2014ブラジルワールドカップでオランダを3位に導いたファンハール監督へスイッチ。 プレミア優勝を目指すため、たくさんの選手を獲得しました。 香川選手の得意なポジション「トップ下」にはマンUにはたくさんいる上にトップ下の選手も獲得。そして香川選手は序列がどんどん下がってしまい、ファンハール監督のお眼鏡にかなうことはありませんでした。 リンク:マンU指揮官、開幕前の香川のプレーに納得いかず「思いや哲学を満たせず」 – サッカーキング
そこで香川選手が取った行動は、古巣のドルトムントへの復帰です。 香川選手はマンチェスターユナイテッドで監督の構想外になっている状態でのレギュラー穫りに挑むより、 現地ファンやはたまた監督、チームメートから「帰ってきてほしい」とみんなに言われている状態のドルトムントへ復帰を決めました。
そこについてちょっと考えてみたいと思います。

思わぬところで色んなことって学ぶことがあります。 ほんと思わぬ形で。
僕は小さいころずっとゲームが好きで、FFとかドラクエとか、マリオとかいろいろやってました。
その中で野球ゲーム「パワプロ」とサッカーゲーム「ウイイレ」は野球とサッカーを観戦する上で必要な ルールや選手の特徴というものを教えてくれました。
なんとなくやっていたものが自分に染みこんでいるっていうのは面白い感覚やなって思います。

期待値が高かった分、今回の「グループリーグ敗退」という結果は応援していた人にとっては辛いものになりました。 その「辛いもの」は「批判」という言葉になって選手に対して浴びせられることとなりました。
コロンビア戦での1-4という結果の翌日、新聞には辛辣な言葉が並びました。
デイリーはさすがなんですけどw
メディアが書き連ねた批判がどうも 「優勝するって公言したこと」 に対して浴びせられていたように思えて。 それってどうなのかな?ということで書いています。

こんにちは。最近テラリアブログです。
ブラジルワールドカップが始まり、大熱戦が続いてます! 前回大会優勝のスペインは、2連敗で早速グループステージ敗退が決まってしまう大波乱でした。
日本代表ももちろん頑張って欲しいところです! ちょうど今、ギリシャ戦がキックオフしたころに投稿されたエントリです。
と、ワールドカップのことはこれまでにして、今回話をしたいのがタイトルにあることです。 「ワールドカップ見ないからスポーツニュースがうざい」とか「テレビ見ないからワールドカップ始まったのようやく知った」みたいな言葉を耳に(ネットなら目に)きます。
そういう言葉を見たときにやっぱり自分の中に「ムムっ」という余り良くはない感情が沸いたりするもんです。
そんなお話。

サッカーと言えば、ボールを蹴り合って相手のゴールに入れる競技。 日本でもJリーグというプロリーグを頂点として、今では日本で野球と1、2を争うスポーツとなりました。
そんな華やかなスポーツであるサッカーですが、やはりJリーガーとなれるのは頂点の何%ですし、 プロリーグのJリーグでもJ1やその下のJ2、そして今ではJ3というリーグが出来ています。
その下にはJFLや地域リーグ…色々なリーグがあります。野球はここまでのリーグはさすがにないのかな?
僕はサッカーを見ると、やっぱり華麗なるパスワークだとか、強烈なシュートだとかに目がいきます。 そして濃いサッカーファンならもっと玄人な部分を見るでしょう。
でも、この本を読んで華麗なプレーや強烈なシュートだけでない、 もっとサッカーの「本質」みたいなものを見た気がします。

全世界を「まさか」と言わせることが僕の目標ですから
いよいよ明日、日本のワールドカップ初戦、コートジボワール戦が始まります。 その前に、2週間連続でプロフェッショナルで放送された「本田圭祐特集」。
やっぱ本田さんカッケーっす。
先ほど、ブラジルワールドカップで戦う23人のメンバーが発表されました!
「当確組」と呼ばれる選手は順当に選出され、「当落線上」に見られていた選手では、あの選手たちが選ばれました!
では、さっそく見ていきましょう。

いってきました、ユアテックスタジアム!
初めてのJリーグ観戦だったんですが、Jリーグってあんまり観客が入ってないイメージがあるんですが、 そんなことなかったです!
今季不調のベガルタ仙台と好調の川崎フロンターレの一戦でした。

3/23の浦和レッズVS清水エスパルスの試合はJリーグ初の「無観客試合」でした。
「JAPANESE ONLY」という横断幕が差別問題と捉えられ、それに対する浦和レッズへの処分です。 [N] 浦和レッズ、Jリーグの制裁は清水エスパルス戦を無観客試合に
Jリーグの試合をテレビで見たりしますが、もちろんそこにはサポーターがいていつも大声援が聞こえます。
今回はその大声援のない試合。そこで感じたのは選手間のコミュニケーションでした。