野球

これはやりたくなる!「プロスピ2014」を現役選手がプレーしている動画が公開されています

これはやりたくなる!「プロスピ2014」を現役選手がプレーしている動画が公開されています

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コナミが発売している野球ゲームは「パワプロ」だけではありません。 パワプロとは違って「リアル」を全面に出した野球ゲーム 「プロ野球スピリッツ」 があります。

そんなプロ野球スピリッツで面白いものが公開されています。 それは「現役選手による対戦」です!

普段はマジで野球をしてるプロ野球選手が、チームメートで分かれて自分のチーム同士で対戦!

和気あいあいとゲームをしてる動画がまた楽しくて、思わず買ってしまいそうな動画です!

プロ野球スピリッツ2014 PS3/PSVITA/PSP

【速報】キヨシの1人五輪、無事閉幕しました

【速報】キヨシの1人五輪、無事閉幕しました

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By ぽこ太郎 (投稿者自身による作品) [CC-BY-SA-3.0 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0)], via Wikimedia Commons

スポーツニュースを見るたび、「おいおい、大丈夫かよ…」って思ってました。

キヨシとは、横浜DeNAベイスターズの監督、中畑清さんです。

みなさんはソチオリンピックの最中に、DeNAで一人オリンピックをしていた中畑監督のことを知っていたのか!?と力強く問いたい。

こんなものを見てると、DeNAファンはかなり不安になったんじゃないでしょうか。。

バスケ部にしか所属したことがない僕が野球好きになったのは?

バスケ部にしか所属したことがない僕が野球好きになったのは?

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僕は中学から本格的にバスケを初めて、社会人になった今でも続けています。 そして野球はやったことないし、バッティングセンターでも全然ボールに当たらないし。

そんな状態だけど、野球は大好き。正確に言えば見るのがめちゃくちゃ好きです。

バスケしかしてないし、野球なんて全くやったことないのに何故野球が好きなんだろう。

考えてみました。

僕のスポーツニュースザッピング順番!

僕のスポーツニュースザッピング順番!

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photo credit: ‘PixelPlacebo’ via photopin cc

テレビを見る回数というか時間はかなり減ってきたんですが、スポーツ好きな僕はスポーツニュースは別。 スポーツの結果を見るのは楽しいですし、たまに結果に至る過程も見れて面白いです。

各テレビ局は色んなスポーツニュースをやっています。 もちろん内容が同じだったりところもありますが、僕は色んなスポーツニュースを見てます。

なんでかって、面白いからです。

ということで、僕がどんなスポーツニュースをザッピングしているか紹介したいと思います!

連載から41年。「あぶさん」が遂に終わりを迎えます。

連載から41年。「あぶさん」が遂に終わりを迎えます。

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代打で落合とホームラン王を争ったり、3年連続三冠王に輝いたり、当時のHR日本記録55本を越える56本のHRを打ったり、打率4割を達成したり。 現役生活ホークス一筋37年、26歳でプロ入り、引退は63歳。(コーチ・監督含めると41年)

これだけ見るとハチャメチャですが、それでも人情あふれる野球漫画「あぶさん」が41年の連載で、ついに終わります。

この「あぶさん」でホークスのことめっちゃ知れましたし、すごくかなC。

[N] 「あぶさん」2014年2月5日発売号で最終回

「負けないエース」斉藤和巳が語る、2006年あの日のプレーオフ

「負けないエース」斉藤和巳が語る、2006年あの日のプレーオフ

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2006年プロ野球の大きなハイライトとして、日本ハムVSソフトバンクホークスの日本シリーズをかけたプレーオフ2ndステージがあります。 2006年10月12日 北海道日本ハム-福岡ソフトバンク プレーオフ第2ステージ 第2戦 (札幌ドーム)|「最高の試合」「名場面・名勝負」|2010年NPBスローガン「ここに、世界一がある」スペシャルコンテンツ

プレーオフ第1戦を落としたホークスは、あと1敗すると敗退が決定してしまう崖っぷちでした。

そんなときに登板したのが中4日の「負けないエース」斉藤和巳投手でした。 2006年シーズン、斉藤和巳投手は2度目の沢村賞を獲得しています。 (ちなみに生涯成績79勝23敗、勝率.775で歴代1位の勝率を誇っています)

試合は9回裏、2アウト1・2塁からセカンド内野安打でホークスはサヨナラ負けを喫しました。 (ちなみに斉藤投手はこの試合で9回に初めてセカンドにランナーを背負うぐらい、完璧なピッチングをしていました。) 斉藤投手は立ち上がることが出来ず、外国人選手のズレータとカブレラに抱えられながらマウンドを降りていきました。

この試合について、古田敦也の プロ野球ベストゲームという番組で 先発した斉藤投手、そして当時日本ハムのヘッドコーチをしていた白井一幸さんを迎え、 古田さんと語ってくれました。

元プロ野球選手・石井一久に学ぶ「色んな世界を見てみる」ということ。彼なりの野球界への貢献の仕方とは?

元プロ野球選手・石井一久に学ぶ「色んな世界を見てみる」ということ。彼なりの野球界への貢献の仕方とは?

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今年引退した名選手の中に西武の石井一久という投手がいます。

石井一久 - Wikipedia

プロ野球好きならぬとも聞いたことがあるのではないかな、と思うこの選手ですが、 知っている人もいると思いますが、結構考え方が独特でいつもひょうひょうとしたピッチャーです。

40歳の今シーズンは肩の不調もあり1軍登板もほとんどなく、今年引退しました。 引退試合で、試合後にセグウェイで球場を1周する石井投手は、引退後は吉本興業に入社する予定となっています。

そんな石井投手が、スポーツ報知の引退した選手の真相に迫るコラム「決断」にて、思わず考えさせられる面白いことをコラムに書いていたので、紹介したいと思います。

甲子園を沸かせてもプロ野球は沸かせることが出来ない。やはりプロ野球は面白い!

甲子園を沸かせてもプロ野球は沸かせることが出来ない。やはりプロ野球は面白い!

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大阪桐蔭高校時代の3年夏の甲子園で、左腕最速となる156キロを記録。2回戦の藤代(茨城)戦では当時大会タイ記録となる19奪三振をマークした。しかし、高校野球史にその名を刻んだ剛腕のプロ生活は度重なる故障との戦いだった。結局、1度も公式戦の一軍マウンドに上がることなく26歳を前にした今秋、8年間の現役生活にピリオドが打たれた。

via:元巨人ドラフト1位・辻内崇伸「8年間の悔恨」を語る

ロマンあふれる156km左腕の辻内投手が自由契約になり、引退しましたね。 巨人もよく8年間も置いてたなぁとは正直思いますが、「いつかはあの剛速球を再び」と思っていたので、寂しいものがあります。

高野連に強烈なアンチテーゼを。「甲子園を目指さない野球部」芦屋学園の取り組みが非常に面白い!

高野連に強烈なアンチテーゼを。「甲子園を目指さない野球部」芦屋学園の取り組みが非常に面白い!

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今、高校野球に新しいカテゴリが作られようとしています。

それは全高校野球児が目指すであろう 聖地甲子園をあえて「目指さない」野球部。 芦屋学園高等学校の野球部です。

この芦屋学園高校の野球部は高校野球連盟に所属していないため、甲子園を目指すことが出来ず、高野連に所属している高校との練習試合が出来ません。

取り組みは、「芦屋学園スポーツモダニズムプロジェクト」の一環で、野球だけではなく、バスケもbjリーグの「大阪エヴェッサ」と提携を組んでいます。 芦屋学園スポーツモダニズムプロジェクト

ではどのように活動していくのか?そして「甲子園を目指さない」という、球児にとって目標がない場合、どこに目標をおくのか?興味があったので少し調べてみました。

科学的根拠がない?スポーツにおける「流れ」って面白い

科学的根拠がない?スポーツにおける「流れ」って面白い

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2013日本シリーズは楽天ゴールデンイーグルスが優勝しましたね!第7戦の9回はもう田中投手の登場で、巨人としては完全に「雰囲気を持って行かれた」感じでした。

で、つい最近2ちゃんねるでこんなスレがありました。興味深かったです。 広島速報 : スポーツによくある「流れ」って

好き好きに「流れはある」「流れはない」ってことを議論してます。

僕自身はバスケを10年以上やってて、スポーツ経験者としては「流れはある」って思ってます。 野球中継とか、色んなところで「流れが悪い」とか色んなことが言われていますが、 科学的な根拠ってなさそうなんですよね。(TRAVELING調べw)

そんなスポーツにおける「流れ」について考えてみたいと思います。