
やっぱり自分の普通は人の普通ではないんだなぁと感じたこと。
<意見の食い違いってありますよね。 その背景には色々なものがあるから「こうしたら意見が食い違う!」なんてことは決めれないんですけど。
自分の考えは柔軟にあったほうがいいですね。
そんなことについてちょっと考えてみました。

<意見の食い違いってありますよね。 その背景には色々なものがあるから「こうしたら意見が食い違う!」なんてことは決めれないんですけど。
自分の考えは柔軟にあったほうがいいですね。
そんなことについてちょっと考えてみました。

Nexus5を購入しましたが、やっぱり最初に考えるのは「保護」です。
Amazonで液晶保護フィルムを探していると、こんな製品を発見しました。
Anker® 強化ガラス液晶保護フィルム-Google Nexus5用【生涯保証】
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Anker
Anker社といえば、モバイルバッテリーで有名な会社ですよね。僕もこのモバイルバッテリーを購入し、レビューしています。 「Anker Astro M3 13000mAh」iPhoneを6回充電可能なモバイルバッテリーがオススメな理由 | TRAVELING
モバイルバッテリーだけじゃなくて保護フィルム、しかもガラスフィルムまで販売しているのか!ということで購入してみました。

3/23の浦和レッズVS清水エスパルスの試合はJリーグ初の「無観客試合」でした。
「JAPANESE ONLY」という横断幕が差別問題と捉えられ、それに対する浦和レッズへの処分です。 [N] 浦和レッズ、Jリーグの制裁は清水エスパルス戦を無観客試合に
Jリーグの試合をテレビで見たりしますが、もちろんそこにはサポーターがいていつも大声援が聞こえます。
今回はその大声援のない試合。そこで感じたのは選手間のコミュニケーションでした。

旅行で京都を訪れたら行きたくなるスポットといえば「祇園」ですよね。 祇園にあるお店はもちろん、外観やその一帯が織りなす雰囲気まで、やはりTHE・京都です。
そんな祇園の夜を撮影してきました! パパッと撮ったのですが、やはり雰囲気は抜群で、外国人受けする写真が出来上がりました!

Nexus5では電池の残量を標準で出すことが出来ません。 iPhoneでは標準で出来るのに…!
結構「残り%」がわからないのって不安ですよね。
そんなAndroidユーザの方にお送りするアプリ「Battery Percent for KitKat」を使えば、 電池残量がわかるようになりますよ!

京都での夜の名物の1つに「花灯路」があります。 例年、嵐山と東山で花灯路が催されています。
京都ならではの観光地に灯りをともして、「ええ感じ」なところに。
21世紀からはじまる京都の夜の新たな風物詩となることを目指して、平成15年3月から東山地域において、「灯り」をテーマとする新たな観光資源の創出事業である『京都・花灯路』が始まりました。 京都を代表する寺院・神社をはじめとする歴史的な文化遺産やまち並みなどを、日本情緒豊かな陰影のある露地行灯の灯りと花により思わず歩きたくなる路、華やぎのある路を演出しています。
via:京都・花灯路とは|京都・花灯路
今回僕は東山花灯路の円山公園に行ってきました! 最後のこの3日間、是非行ってみてください!

神戸にあるクラフトビールといえば「六甲ビール」です。 神戸元町といえばすぐに「中華街」が出てくるかと思いますが、クラフトビールもあるんです!
元町駅から降りて信号渡ってすぐのところにある「六甲ビール ダイナー」は六甲ビールの直営店。
そしてなんと、このお店は独自のビール、スターボードビールまで醸造しているのです!!

京都は阪急嵐山線、松尾大社駅から徒歩10分のところにある梅宮大社。 ここは神社の名前にもある通り「梅」がたくさん咲いているスポットです。
あまり大きくなく、人もそこまで多くないのですごく静かな場所です。 また、タイトルにも書いてますけど、ネコもいるんですよね~。癒されました。
今の季節は梅ですが、実は四季折々色んな花を見ることが出来る「神苑」という場所もあるのです!

東京は八重洲口に出来たでっかい「グランルーフ」にある「東京米バル 竹若」。高速バス乗り場の隣にあります。 1Fではお米(おにぎりや丼など)が販売されているスペースで、2Fは飲食が出来るスペースになっています。
2Fは「朝BARU」「昼BARU」「夜BARU」と、時間帯に寄って表情が変わります。
このように色んな表情を見せてくれる2Fですが、今回訪れたのはもちろん夜です。
東京駅直結で1杯(90ml)500円でおいしい日本酒を提供してくれるお店なんですが、 日本酒好きは是非訪れてほしいお店です!

東京駅の八重洲口から歩いて10分程度、そして東京メトロの銀座一丁目駅からはわずか2分程度のところにある、 「CRAFT BEER BAR IBREW」。
以前、たなかんぷさん(@tanakamp)に一度だけ連れていってもらったのですが、 どうしてもまた行きたくなって再訪しました。
訪れた日は雨で、かつ開店してすぐだったので僕一人でしたが、普段(晴れてて夜遅く)は お客さんも多く繁盛しているお店です!