
「PENTAX K-3」で岡山を撮影してきました!初心者にはカスタムイメージがオススメ。
※本記事はリコーイメージング様より「PENTAX K-3」をモニターとしてお借りしています※
K-3で今回は岡山を撮影してきました。
誰でも「それらしい写真」にすることが出来る「カスタムイメージ」という機能も使ってみましたので、そのレビューも兼ねて。

※本記事はリコーイメージング様より「PENTAX K-3」をモニターとしてお借りしています※
K-3で今回は岡山を撮影してきました。
誰でも「それらしい写真」にすることが出来る「カスタムイメージ」という機能も使ってみましたので、そのレビューも兼ねて。

※本記事はリコーイメージング様より「PENTAX K-3」をモニターとしてお借りしています※
K-3で大阪を撮影してきました。
どんな感じの写真が撮れたか紹介したいと思います。

※本記事はリコーイメージングより「K-3」をモニターとしてお借りしています※
今回、リコーイメージングさんより「究極のフィールドカメラ」ことK-3をモニターとしてお借りする機会を得ましたので、いくつかレビューしていきたいと思います!
Canonユーザ(EOS 5D MarkIII)ですが、5D MarkIIIとの違いや、もちろん実写レビューもしていきます!
まずは外観から見ていきたいと思います。

ちょっと京都駅に行く用事があったので、ついでに夜の京都駅を撮ってきました。
京都駅って僕が知らないだけかもしれないですけど、京都駅と京都タワーしかなくて、難しいのなんのって。

photo credit: Hossein Ghodsi via photopin cc 今年は夏が終わったと思ったら急に寒くなって、秋が異様に短いですね。 それでも木々は色づきます。
「秋に写真を撮ろう!」と言えばやはり「紅葉」。 パパッと撮るだけでは「なんか赤いなぁ」といった写真しか撮れません。
そこで今回は、紅葉を撮る上で押さえておきたいポイントを紹介したいと思います!

iPhoneの標準カメラについている機能、「HDR」をご存知でしょうか。 簡単に言うと、2枚(以上)の写真を合成していいとこ取りしましょう、という技です。
もう少し詳しい説明は最後にします。
iPhoneの標準カメラのHDRで撮ってもさほど違いが出ませんが、今回紹介するアプリ「ProHDR」は合成後の色味も簡単に設定でき、すぐにかっこいい写真を撮る(作り上げる)ことが出来ます!
そんなProHDRをご紹介!
200円
(2013.11.07時点)
posted with ポチレバ

※11/11追記※ 1週間前で参加される方がいらっしゃらなかったので、今回は延期にしたいと思います ※11/11追記※
奈良公園と言えば思い浮かぶのがやはり「鹿」ですね!! そして11月、秋の深まる季節、「紅葉」の季節です!
そう、OSAKA iPhoneographers!やります!
風情ある奈良公園で鹿と紅葉を撮りましょう!
奈良公園に集合していつも通りふらふらと喋りながら写真撮りますよ!
お申し込みはこちらから!→第4回 OSAKA iPhoneographers! in奈良公園 : ATND

今は「デジタルカメラ」ですが、昔は「フィルムカメラ」(銀塩カメラ)でしたよね。
暗い部屋で何か液体にフィルムを浸けてるアレ、です。
当時の銀塩カメラに使われていたレンズは今では「オールドレンズ」と呼ばれ、 一部では人気だそう。
そんな僕もオールドレンズをゲットして撮影してみました。 (飛びついた一番の理由は安い、ですけどねw)
あ、レンズそのままでは使えないので、マウントアダプターが必要になります!
今ではオートフォーカスを使ってシャッターを半押しするとフォーカスがあたって簡単に 「いい写真」を撮影することが出来ますが、オールドレンズではそれが出来ません。 マニュアルで撮影しますので、撮影の「感覚」を掴むには実はいいのかもしれません。

デジイチだったりすると、カメラ自体をガッチリと持つのでカメラ本体が揺れてブレた写真になることは少ないと思いますが、 iPhoneで写真を撮影しようとするとやはりガッチリとホールドするものがないので、ちょっとしたことでブレてしまいます。
ということで、今回ご紹介するのは「iPhoneをガッチリホールドする方法」です。

photo credit: Hossein Ghodsi via photopin cc
夏は暑い!そして花火です。 実は以前この「カメラ超初心者に贈る!」シリーズでも花火の撮影方法について書いたことがあるのですが、今年も花火を撮影してみて、「これだ!」と思うものがあったので、その方法について書いてみたいと思います!
前回:カメラ超初心者に送る!(4)超簡単に「カッコイイ花火」を撮る方法!
※前回のエントリでも紹介しましたが、三脚があることで撮影がグッと楽になるので、三脚があるという前提で紹介します※
▼連載一覧はこちらよりどうぞ! カメラ超初心者に贈る! | TRAVELING