
EOS 5D MarkIIIの背面液晶が映らないときの修理料金は?
EOS 5S MarkIIIの背面液晶が写らなくなってしまいました。
オールアバウトの記事を書くために撮影しているときにその悲劇は起こりました。 2、3枚撮ったところで写真をチェックしようと思ったら映らないのです!
ただ、シャッターは切れているので撮れてるよな?と思いながら撮ってました…

ここでチェックしながら設定してました。 ある程度しかわかってなかったから苦労しました…
ということで、修理してきました!

EOS 5S MarkIIIの背面液晶が写らなくなってしまいました。
オールアバウトの記事を書くために撮影しているときにその悲劇は起こりました。 2、3枚撮ったところで写真をチェックしようと思ったら映らないのです!
ただ、シャッターは切れているので撮れてるよな?と思いながら撮ってました…

ここでチェックしながら設定してました。 ある程度しかわかってなかったから苦労しました…
ということで、修理してきました!

そろそろ桜の開花宣言が出始めましたね!桜撮りたい!!
TRAVELINGのFacebookページではお知らせしましたが、 このたび国土交通省の観光庁が行っている「ビジットジャパン事業」、すなわち「外国人旅行者へ日本へ旅行しにこようぜ!」という日本のいいところを紹介する事業があるのですが、 その中で中国人向けのサイトにて「桜をキレイに撮る方法」という記事を執筆しました。 (訪日旅行促進事業(ビジット・ジャパン事業) | 国際観光 | 施策 | 観光庁)
公開されている記事はコチラ。 将日本的樱花拍出美感的方法|樱花季 |我的日本自由行|日本国家旅游局 @sayobsくんは中国語勉強してるみたいなので、是非この記事を読んでみてくださいね。
上記のリンクはもちろん中国語ですので、その元となった文章をコチラに書きたいと思います!

この季節は梅です。 雪の季節が終わり、桜の季節が訪れるまでのわずかなタイミング。
そんな梅ってどうやって撮影するのがいいのでしょう?
撮れるタイミングが限られているのだから、ミスショットは連発したくないですよね。 そんな為に、「梅をうまいこと撮る方法」を押さえておきましょう!
散り際じゃねぇか!!というツッコミはなしでお願いします。

2014年の2月、都心で珍しく雪が積もりましたね。関西では夜に降って朝にはちょっとだけ…という積もり具合でした。
普段雪を見ない人にとってはテンションが上がった日でしょう。
ただ、普段雪を見ないだけに「撮りたい」という思いは強くとも、いざ雪が積もったときどうやって撮ったらいいかわからないですよね。
今回大阪の北側の山奥、能勢町にある「妙見山」に行ってきました。
そこではもうすでに雪は降っておらず解けかかっていたのですが、どうやって雪を撮ればいいのだろう?と考えながら撮りました。

愛用しているカメラストラップとかカバンはここ、Acruのものを使っています。
「Acru」大阪でオシャレなカメラストラップが欲しいならココ! | TRAVELING
Acruの手仕事展で購入した帆布のトートバッグ。最高に気に入りました! | TRAVELING
そんなAcruで新年会が開かれるAcruで新年会が開かれるとのことで、行ってきました!

冬と言えば空気が乾燥して空がキレイな季節。 そんな空気がキレイなときに取りたくなるのが夜景です。
夜景を撮るポイントに関して、関西の方はコチラをチェックしてみてください。 参照:撮影ポイント | TRAVELING
今回ご紹介したいのは、夜景をキレイに撮る方法です。 クロスフィルターを使わなくたって、光芒もきちんと出ます。
まず、三脚を用意します。これは必須です。 (ここからは三脚にセットされた状態からのお話です)
三脚がないなら、こういうカメラは夜にも強いのでおすすめですよ。 参考:Sony DSC-RX100で東京駅の夜景とか撮ってきた。もうこれで十分だ! | Last Day. jp

いい写真を撮るためにはやっぱり色んな写真を見て、「こんな写真を撮りたい」って思うことが大事です。
僕は写真を見てると「こんな写真撮りたい」って思いますし、それ以上に 「今から写真撮りに行きたい!!!!」 ってなります。
そんな僕はFlickrのグループを見たりして写欲を上げたりしてました。 参考:カメラ超初心者に送る!(6)写欲を上げよう!Flickrのグループをチェックだ! | TRAVELING
ただ、Flickrは英語サイトですし、写真のレベルが高いところが多く、初心者の方にはちょっとだけ敷居が高いかもしれません。 そして、なかなか反応がもらえなかったりします(あれ、僕だけですかね) さすがにアップして反応がずっとなかったらちょっと寂しくなりますよね。
そんなあなたにはGoogle+の写真コミュニティがオススメなのです!!
@mst47さんに教えてもらいましたー!

キャノンのレンズの中でも、最高レベルのレンズは「Lレンズ」と呼ばれ、鏡筒に赤いラインが入っています。
その中でも安価で使いやすい標準ズームレンズである「CANON EF24-105mm F4L IS USM」は、僕がEOS 5D MarkIIIを購入したときに一緒に購入したレンズです。
そんな使いやすいLレンズを紹介したいと思います!

オールドレンズ「MINOLTA MC ROKKOR-PG 50mm F1.4」です。 このレンズは、オールドレンズで撮ってみよう!というエントリでちょっと紹介してます。 参考:カメラ超初心者に贈る!(番外編) 「オールドレンズ」でマニュアル撮影してコツを掴もう! | TRAVELING
ミノルタといえばαシリーズを作っていたところですね。(今はソニーに譲渡) そんなミノルタの「ロッコール」レンズは、創業地である西宮市から近い神戸市六甲山にちなんでいます。 via:ミノルタ - Wikipedia
このロッコールレンズの特徴は、レンズ特有の緑色の反射光です。このことから「緑のロッコール」なんて呼ばれていたりします。
そんなロッコールレンズを紹介。

SIGMA Macro 70mm F2.8 EX DGを購入しました。 タイトルにも書いてますが、 「カミソリマクロ」 なんて異名を付けた人がいるほど、シャープな写りをしてくれるレンズです。
中望遠の単焦点レンズが欲しかったのと、マクロレンズも欲しかったところがあり、 色んなレンズのレビュー等を見ているとこのレンズは「単焦点レンズとしても活躍する」レンズだということで、思い切って購入。 2006年発売なので、そろそろArtラインで新しいのが出そうな気もしますが…w
マクロレンズは初めてですが、やはりこのどこまで寄れるのはすごくいいです。 モノ撮りに捗りますね。 (EF24-105 F4Lの簡易マクロ機能がありますが、やはり簡易)